数字の裏にある、
人の気持ちから。
mood 176 / 広告学
広告学広告とマーケティングを考えるための思想
広告とマーケティングを考えるための思想。手法の前にある「どう考えるか」を、結論と、そこに至った経緯と一緒に書いていきます。
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30 articlesch.07AIマーケティングで変わること、変わらないこと:ロジックとストーリー事例:AD-BUDDY(個人開発のAI広告運用SaaS)2026.10.23ch.04ブランディングとマーケティングの違い:縦の活動と、横の串事例:BridgeOne/mood107の事業の並び2026.10.23ch.05BtoB広告の考え方:テレビCMや動画広告を、リードの数字につなげる事例:タイミー(法人向け広告)/地方新聞社アライアンス2026.10.23ch.05BtoBマーケティング支援の選び方:外注とインハウスの分け方事例:Gunosyのインハウス運用/広告代理事業の立ち上げ/AD-BUDDY2026.10.23ch.03よくクリックされる広告が、いい広告とは限らない。数字と気持ちで測る事例:都内の矯正歯科(Meta広告)/LUCRA・グノシー2026.10.23ch.06泥臭さとスピード:SQLを独学して、毎日意思決定した4年間事例:LUCRAの広告運用/パパッとショート2026.10.23ch.04コンセプトの作り方:一つの言葉で、認知から採用までを通す事例:村田製作所「なぞなぞ採用」2026.10.23ch.02マーケティングの勉強は何から始めるか:本より先に、人の行動を記録する事例:広告学ゼミ/LUCRA/SQLの独学2026.10.23

書き手
野崎 稜
早稲田大学商学部で国際マーケティングと広告学を学び、首席で卒業。Gunosyでマーケティングと事業の責任者、タイミーで上場前後の2年間マーケティングのリーダーを務める。ペアレンタルコントロールアプリ「コドマモ」のマーケティング責任者なども兼ね、現在はAIプロダクトのスタートアップに在籍しながら、mood107として事業のマーケティングとブランドを支援している。
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